デンタル接遇セミナー(東京)

実施日:2015年10月18日

接遇の意味をあらためて学んだ

今回改めて接遇の意味から考え学ぶことで、今現在自分たちが意識して行っていることを更に深く考えて行動におこす大切さを学ばせていただきました。相手に合わせた、相手の心に寄り添えるようなおもてなしをもう一度意識しなおさないといけないと思います。

(受付 女性)

先生の笑顔が印象的でした

接遇、接客、サービス、ホスピタリティの違いについて学ぶことができ、良かったです。知らなかった第一印象の五感、分かりやすく説明して頂き本当に勉強になりました。
蒲ヶ原先生が、笑顔でずっとセミナーをしていらしたのが印象的で、私も常に笑顔でいようと思いました。今日から心がけたいと思います。

(スタッフ 女性)

信頼関係の構築はまずこちらから

接遇は、やはり笑顔が大切なのだと思いました。先生が終始笑顔で講義を行って下さりとてもリラックスして受講できました。
まず、こちらから信頼感を与え患者さまとの信頼関係を築いていけたら嬉しいです。患者さんの立場に立った接遇を、きっちり身につけていきたいです。

(受付 女性)

常に見られている意識で

受付という役職なので、接遇は誰よりも意識しなければならないですし、患者様、業者さん、関係者すべてに心を込めて対応してゆきたいと思いました。今は患者様の目が無い、見られていないと思って気を抜いてしまう時がありますが、常に見られているということを忘れずに仕事をしたいと思いました。

(受付 女性)

接遇を意味を知って

立ち姿など、日々気をつけていこうと思いました。そして声かけがとても大切なことを改めて実感しました。
接遇の意味をしっかり知ることができたので、患者様と接する時にここに来て良かったと感動をしてくれるような声かけや、雨の日のタオルを置いたりとかをしっかり取り組みます。

(受付 女性)