エステサロン接遇研修(福岡)

開催日:2017年9月7日

人間力を高めます

研修を受け「清掃面」から基本的なことができていなかったと気づかせていただきました。自分がこの仕事で対価をいただき生きているということを踏まえて仕事をしているのか!?という当たり前のことから考えさせられました。「接遇」を知り、学び、人として正しく生きていく、ということを今回の研修から学ばせていただきました。自分の本質を知り、認め、エステティシャンとして、人として、もっともっと改善をしていかなければいけないと思いました。
「笑顔」「素直さ」「謙虚さ」を知り、身につけていく。人間力を高めてまいります。!

(店長 40代 女性)

プラスアルファでお客様に感動を

初めての接遇研修でした。+α(プラスアルファ)で感動を与えることはエステサロンに勤務している私たちが求められていることでした。お掃除ひとつ、サロンのカーテンひとつ、お茶出しひとつ、当たり前に行っていることが少しプラスお客様目線になることでホスピタリティに近づくということ、分かっているようで、やれているつもりでいました。
お客様が来店を楽しみにしてくださるような、皆が同じ方向を向いて走っているチームワークを培い、よりよいサロンを目指していきます。

(副店長 20代 女性)

自分自身が向いている方向を常に意識して

今後は、日々の業務において接客、接遇、サービス、ホスピタリティ、自分が今どの方向に向いているのか、常に念頭に置きながら行動してまいります。又、おもてなし(思いやり)の心を常に忘れず、お客様と向き合ってまいります。当たり前だと思っていた話し方(敬語)、電話等の対応もわかりやすくご指導いただきましたので、早急に見直し、丁寧な話し方になるよう努めていきます。

(エステティシャン 20代 女性)

できていなかったことがたくさんあることに気づいた

おもてなしと一言で言っても、思いやりや相手の立場に立ち、一歩先を行くことなど満足以上の感動を与えるため、自分がどう行動できるか?など深く考えてみると、していた気になってできていなかったことが日常でも多くあると気づかされました。
先生からご指摘いただいたお茶の出し方ひとつも、工夫をすることでより喜ばれたり、利益につながる可能性もあると気づきがありましたので、そういった「当たり前」化していたことを今一度見直したいと思い、満足度を上げるためにも、提供することや、お出しするもの1つも説明など加えたいと思います。

(エステティシャン 20代 女性)

お客様の立場に立って改善

接客である当たり前のサービス、満足度を自分がどれだけお客様に提供することができているのか見直し、そこに付加価値をつけ満足度を高めていく接遇もお客様の立場に立って行動し、改善していかなければいけないと思いました。

(エステティシャン 20代 女性)