歯科クリニック接遇研修(名古屋)

開催日:2018年4月16日

接客+αのおもてなしをマニュアルに

接遇と接客について今までの自分の患者様への対応はどうだったかを振り返ってみると、心を動かすような対応ができているか不安になった。接客+αのおもてなしということを意識して行動したいです。そして、マニュアル作りもやります。

(歯科衛生士 30代 女性)

接遇は、接客という基礎の上にある

今回は、以前行ったものの復習でした。ワンランク上のおもてなしを行うために、接客という基礎をもう一度見直し、接遇につなげていかなければならないと思いました。新しいスタッフが入り、退職するスタッフもいるので、雰囲気が少し変化すると思います。全員が一丸となり、同じレベルで対応できるようになりたいです。

(歯科衛生士 30代 女性)

改善点がどんどん見つかる

研修に何回か参加させていただいて、少しずつ改善し身につけることができてきたと思います。けれど、今回また研修を受けてまだまだ改善するところが沢山あると思いました。患者様の視点からものごとを見て考え、接客、接遇を改めて見直し、さらに向上していきたいと思います。

(歯科衛生士 20代 女性)

スタッフみんなで共有し、統一すること

今回の研修では、みんなで共有することの大切さに気付きました。いろいろ研修を受けて学んだことを実践してきましたが、やはり新人でもあいさつ等、患者様に対してはしっかり対応する必要があるため、おもてなしの心を第一に考えてもらえるようにしたいと思いました。
統一することでどの患者様にも同じように接することが出来るので、時間はかかりますがその分早くからマニュアル作りに取りかかりたいと思います。

(歯科衛生士 20代 女性)

接客の動画を見て

蒲ヶ原先生が診察中の私の動画を撮影してくれたおかげで自分の接客姿が改めてよく分かりました。相手の目を見て笑顔で対応すること。これが私の出来てないことだとはっきり分かりました。正直、蒲ヶ原先生が見せてくれた接客の動画は、私もできていると思っていたのに違った。悔しくて悔しくてたまりませんでした。優しい先輩が常にいてくれて私のために指導してくれます。そして蒲ヶ原先生が応援してくれたので必ずその期待に応えたいと思います。

(受付 20代 女性)

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