歯科医院 接遇研修(神奈川県)

相手の気持ちに寄り添って

第一印象は大切、自分の気持ち次第で変えられる。自分が働くことの意味、相手に感動を与えられるにはどうすればいいのかを考え、相手の気持ちに寄り添った対応に取り組みます

(歯科技工士・歯科助手 30代 女性)

自分基準でなく相手に合わせることを

患者さんに接するときに気遣いをしながら接しているつもりでも、それが自分の基準だったりすることも多く、相手に合わせて五感を意識して仕事をしていなかったので、今回色々なことに気づきました。患者さんの気持ちに配慮して声かけし、不安にさせないように、安心させられるように心がけたいです。

(歯科衛生士 30代 女性)

細かいところまで意識して

常日頃のご案内の仕方の見直し、立ち姿、足のそろえ方など細かいところまでの意識の足りなさを実感、再認識しました。周りを気にするのはもちろん、周りばかりではなく自分を見直し、行動を再度何回も意識し直します。

(歯科衛生士 20代 女性)

普段の立ち姿勢にも意識を

ご案内の際の対応、立ち姿勢がまだまだだった。足が開いていると言われなかったら気付かなかった。普段からの立っている時の姿勢を意識しようと思いました。患者様が不快にならないような声がけをします。みんなで五感の話し合いをした時に、たくさん意見が出たので取り組みたい。

(歯科助手 30代 女性)

言葉の引き出しをたくさんつくる

以前教わった、ご案内時の姿勢と好感の持てる導入を意識して行うようになり、クセづようになりました。このままご案内と笑顔を続けていけるよう意識し、待合室の整理も忙しい中でもおろそかにせず重要視していこうと思いました。言葉の引き出しを沢山つくり、患者様への応対力をつけたいです。

(受付 20代 女性)

2018年6月
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