エステサロン 接遇研修 (福岡県)

基本に忠実に

「こんなスタッフは困る!」が全て当てはまることで、大変情けなく思いました。
また、「仕事をする」ということのDVDを見せていただきましたが、何が大切なことなのかをしっかりと考え、お客様と関わっていきたいと思いました。
今後は、基本に忠実に取り組んでまいります。
お客様が喜んでくださるよう、ぶれずに携わらせていただきたいと思います。

(店長 40代 女性)

答え(目的)をもって見ること

ただ見るのではなく、目的をもって見ていくことで想いや気配りが生まれてくることを感じ、見ることができるようになりたいと思います。
言うべきことと自分で解決すべきこと、その判断を間違えない、また、何が言いたいのか、答えを自分の中でもってホウレンソウすることをし、スタッフやお客様と関わりをしていきたいと思います。

(店長 40代 女性)

相手の立場で一緒に考えること

今回初めて接遇研修を受けさせていただいて、日頃からの言葉遣いや敬語の間違いが多く、驚きました。
相手の立場になって考え、さらにその悩みをどう解決するか、最善の解決策を一緒に考えることが大事だと感じました。

(エステティシャン 30代 女性)

敬語を使うことの大切さ

お客様は勿論のこと上司や同僚に対して正しい敬語を使う大切さを改めて実感いたしました。
面談の際ご指導いただいた、“もっと言葉を発し共感していくこと”も強化していきたいと思います。より深く追求し、お客様の人生をも変える素晴らしい仕事を、プロ意識を持ち、1人1人丁寧にしっかり対応してまいります。

(エステティシャン 20代 女性)

“学ぶ”から吸収、発信へ

自分の取り組み姿勢がまだまだ足りてないと思いました。改善しようとする意思がうすく、後回しになってしまっている。接遇を、きちんともう一度理解し、“学ぶ”だけでなく吸収し、自分から発信もしていけるように努めたいと思います。

(エステティシャン 20代 女性)

人間力の高い人、スタッフを目指して

「こんなスタッフは困る!」は全て当てはまりました。
人間力の高い人、エステティシャンを目指すには安心感や信頼感がまだまだ足りておりません。
中途半端にせず同じ失敗を繰り返さないようにします。面談でもアドバイスいただいた、目標を定め、何を求められてどうすればいいのかを考えて言動を変えていきたいと思います。

(エステティシャン 20代 女性)