デンタル接遇セミナー

接遇の意識レベルを高めたい

今回の接遇セミナーをFacebook掲載の広告で知りました。更に接遇の意識レベルを高めていきたいと思います。医院に戻り、接遇用語を見直していこうと思います。今日、蒲ヶ原先生とお会いでき、パワー頂けました。ありがとうございました。

(歯科衛生士 40代 女性)

患者様の目線を大切に

今回の接遇セミナーをスタッフからの勧めで受講しました。歯科医院・または医療の現場で接遇は大切だと思う。患者様の目線、どう思われるか、不快を与えないように「接遇」していき、気持ちよくすごして帰っていただくことが次につながるんだなと勉強になりました。意味を分かっての接遇、スタッフ同士であわせていきたいです。

(歯科助手 20代 女性)

再受講で再確認

以前にも蒲ヶ原先生の接遇の講義を受けましたが、今回再度確認することができました。医院のスタッフ全てがおもてなしの心で気持ち良く接することができるよう明日からもう一度考えながら診療していきたいと思いました。

(歯科衛生士 40代 女性)

おもてなしを大切に

今回の接遇セミナーを受講するきっかけは、医院からの勧めです。今回、セミナーに参加して改めておもてなしと非言語コミュニケーションの大切さを学びました。院内で患者様にできる“おもてなし”を考える良い機会になりました。ありがとうございました。

(歯科助手 20代 女性)

接遇を考える機会になりました

今回の接遇セミナーを受講するきっかけは、医院からの勧めです。サービスはいつもしていますが、接遇(おもてなし)はきちんと考えるのは初めてだったので、良いきっかけになりました。雨の日に傘を貸すetcは行っていないので、院長に伝えて取り組んでいきます。

(歯科衛生士 30代 女性)

反省や気付きを教えて頂いた

今回の接遇セミナーを受講するきっかけは、JUST ONEのパンフレットを見たからです。日頃の院でのスタッフ同士の会話や患者様に対しての対応などの反省、また気付いたことがたくさんありました。早々に院全体に指導を促し、考えを出し合い、改善できる所は改善していきたいと思います。人と人との接遇に対しての心の持ち方、対応などを教えて頂けたのがうれしく思いました。

(歯科衛生士 40代 女性)

ホスピタリティが大切

以前接客業をしていましたが、歯科でもホスピタリティが大切だということが実感できました。特に雨の日のタオルを設置するなどのアイデアを取り入れたいと思いました。

(歯科助手 20代 女性)