歯科医院 接遇研修 (神奈川県)

盛り上がりのあるディスカッションに感動

いつもありがとうございます。研修中のパワポを見たあとのスタッフのディスカッションが盛り上がっていて、意見がたくさん出ていて感動しました。スタッフ全員の思いが同じになるように、患者様の心に寄り添った診療をするにはどうしたらよいか考えていきたいと思いました。

(歯科医師 50代 男性)

話を聞くことの大切さ

怖がっている人はまず治療からではなく、きちんと話を聞いてあげることが大切だと感じた。インカムでも敬語を使う。患者さんにも聞こえていることを忘れてはならない。

(歯科助手 30代 女性)

患者様の不安や思いも受け止められるように

治療に熱中すると無言でクリーニングやスケーリングを行ってしまいがちなため、患者さんの求めているものや不安に思っていることを見つけてそれを解決するために一緒に考えることが、日々の忙しい診療の中で自分ができているのかと考えさせられました。

(歯科衛生士 30代 女性)

患者様の行動を見る。目配りをする

今回の研修では患者様の変化という点においてメンテにばかり集中してしまい、現状のコミュニケーションしか取っていなかった事に気付きました。もっと深い患者様の心の変化も感じ取ったコミュニケーションを取っていこうと思いました。

(歯科衛生士 30代 女性)

おもてなしの心を持つ

今回の研修では患者様へのおもてなしについて深く考えました。また来たくなる歯科医院と思われる様、自分に出来る事、患者様のことを第一に考え、心に寄り添えるようがんばります!

(事務 50代 女性)

寄り添う気持ちが大切

今回の研修で感じたことは、相手が訴えたいことは何か、話を聞いて寄り添う気持ちを持って行動することです。常に周囲がどう動いているのかアンテナを張り、自分が今何をすべきかを考えて行動していきます。

(歯科技工士 30代 女性)

実際に見ていただき、アドバイスをもらえた

下をずっと向いていることに気付きました。もっと患者様の顔を見るようにと注意をしていただき、意識するだけで改善でき、客観的に見ても感じがよくなっていたので、意識することは大事だと改めて感じることができました。診察が終わってからお会計が終わるまで、もっとスムーズに行くように気を付けていきたいと思います。今回、自分の受付での対応を見ていただき、たくさんアドバイスをしていただけたので、明日から一つ一つ意識をして働きたいと思います。

(歯科助手/受付 20代 女性)