歯科医院 接遇研修  (愛知県)

スタッフ全員で正しい言葉遣いを

尊敬語、謙譲語について改めて学んでみるとしっかり理解して使えていないことに気づきました。私自身を含めスタッフ全員で正しい言葉の使い方を日常の臨床の場で使えるようにしたいです。当院で出来る接遇とは何かをスタッフと話し合っていきます。(院長 40代 男性)

言葉のレパートリーを増やす

頻繁に「お」や「ご」をつけてしまい、相手が聞き苦しくなっていることもあったんだと思いました。言い方の癖もあり改善しなければならないと思いました。初診の患者様と話をすることが多くあるのですぐ出てこれるようにしたいです。交換形式のレパートリーを増やししっかり覚えてメリハリのある応対ができるよう行いたいと思います。沢山の使えるフレーズを見える所において、活かしていきたいと思います。(DH N.I様 30代 女性)

大切なのは相手に伝わる事

言葉遣いを学んで、意味や違いなど改めて知ることができ、使い分けられるようにしたいと思いました。相手に伝わりやすく話すことも重要と気付きました。相手のことを考えながら行動する。それに伴った言葉遣いができるよう意識して行きたいと思いました。月に一度ある院内ミーティングを活かしてみんなで協力していけるよう頑張りたいです。(DH M.Y様 20代 女性)

どんな状況でも正しい言葉遣いを

今回勉強をして、自分の立ち位置などにより言葉が変化していくことも理解できました。言葉に出して練習しスムーズに使えるようにしたいです。患者様への電話応対が以前より良くなってきたと実感します。これからも色々なマニュアルを作り、どんな状況でも正しい言葉遣いが出来るよう頑張りたいです。(DH M.I様 20代 女性)

学んだ事を繰り返して復習

いかに自分が普段から尊敬語や謙譲語を意識できていないかが良くわかりました。敬語を使う事でとても感じがよくなるので、学んだ事を繰り返し復習したいと思います。他院の先生や目上の方と話す機会もあるので恥ずかしくない言葉遣いでの対応が出来るよう努力したいと思います。(DH M.K様 30代 女性)

「選ばれる医院」を目指して

細かい配慮が必要だと思った。ワンランク上の言葉遣いが出来るようになり患者様目線で、医院のことをもっと見て「選ばれる医院」になるように、患者様対応や掃除等いつも細かいところまで目を配れるようになりたいです。(DH Y.T様 30代 女性)

2018年6月
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