月別アーカイブ 2018年11月

歯科医院 接遇研修(大阪)

投稿日:2018年11月22日

あとは行動あるのみ!

受付と導入のロープレイングを行い、流れを決めることができました。また、知識を実際の行動に落とし込むことの難しさを知ることができたので、あとは行動あるのみです。これからは、お互いにフィードバックをして高め合っていきたいと思います。

(理事長 30代 男性)

笑顔を意識します

笑顔から素に戻っているということを指摘され、それに初めて気づきました。声を掛けられたら笑顔で振り返ることができるように、患者様を導入する時は笑顔を意識していこうと思います。

(歯科衛生士 30代 女性)

ロープレがいい勉強になりました

導入のロープレはとてもいい勉強になりました。今回の研修で練習したことを身に付けて、これからは笑顔で接して頑張っていきたいと思います。

(歯科衛生士 30代 女性)

きれいな導入ができるよう頑張ります

いつも笑顔での導入を心掛けていましたが、真顔になっているということがわかったので、直していきたいと思います。研修中、何度も導入の練習をして、少しは自分の中に言葉が染みついたように感じます。早速、教えていただいた言葉をしっかりと使っていき、きれいな導入ができるように頑張っていこうと思いました。

(歯科衛生士 20代 女性)

美しい大人の女性になりたい

今回の研修のメインであるロールプレイングで気づいたことは、自分が思っているよりも早口で話していたことです。少しでも患者様に安心していただくためには、早口ではなく、ゆっくり的確に相手に伝え、自分のペースに持っていくことが大切だと気づき、反省しました。何度も研修に参加していますが、毎回、「そうか!なるほど!知らなかった!」と、新しい知識が身に付いて、自分のためになっているなと、いつも思います。まだまだ改善点はありますが、少しずつ成長し、美しい大人の女性になれたらと思います。

(歯科衛生士 20代 女性)

丁寧な言葉を癖付けます

初めて受付の基本の研修を受け、実際にする時はどうすればよいのかということがよくわかりました。丁寧な言葉を使うことを癖付けて、自然に丁寧な言葉がでてくるように頑張ります。

(歯科助手 20代 女性)

医院の改善点が減ってきました

研修中、受付でのロープレを数回行いましたが、人に見てもらうと、自分で思っているよりもまだまだできていないところがあるのだと思いました。導入は、自分でもできていると思っていたのですが、お辞儀が不十分だったことがわかりました。医院全体としては、改善点が少なくなってきたので、嬉しく思っています。まだできていないところについては、次回までにもっと少なくなるよう、普段から心掛けていきたいと思います。

(歯科助手 20代 女性)

どんどんトライしていきます!

きれいな姿勢を常に意識することは、私にとって簡単ではない気がしますが、意識していきます。言葉遣いはまだまだ難しく感じ、研修の最初にする小テストではまだ満点をとれたことがないので、満点がとれるように、また、電話の対応も正しい言葉を使えるように頑張ろうと感じました。言葉を意識すると顔が固くなってしまいますが、スムーズにできるよう、どんどんトライしようと思います。

(歯科助手・受付 女性)

患者様が理解できる言葉遣いをします

患者様を導入する際に真顔になってしまうことが多々あるので、いつ声をかけられても大丈夫なような表情を作っていきたいと思いました。また、小学生などのお子様方、ご年配の方が理解できる言葉遣いをしていきたいと思います。今日の研修で学んだ丁寧な対応を、これからきちんと活かしていきます。

(歯科助手・受付 20代 女性)

先生の見本がわかりやすかった

普段、私は姿勢が悪く、患者様にもしっかりお辞儀ができていなかったと思ったので、毎日練習をしたいと思います。何度もロープレができ、見本も見せていただき、よりわかりやすくできました。しっかりと指摘をしていただけて有難かったです。

(歯科助手・受付 20代 女性)

自分の課題が見つかりました

研修の時のいつもの言葉遣いの小テストでは、前回より忘れているような気がして、普段から使っていないからだということを実感しました。これからは気をつけて言葉を使っていきます。今回のロープレは良い練習になり、自分の課題が見つかりました。ありがとうございました。

(歯科助手・受付 20代 女性)

少しずつ身についてきていることを実感!

美しい姿勢はいつもできていないせいか、腰にきました。患者様とすれ違う時など、一礼する時に気をつけていきたいと思います。丁寧な言葉については、回を重ねるたびに点数が上がっているので、少しは身についてきているのだと思います。日常にも使えることばかりなので、少しずつでも気をつけていきたいと思います。

(クリーンスタッフ 50代 女性)

美しい所作で印象は変わる

きれいなお辞儀や姿勢の練習はとてもしんどかったですが、とても新鮮な気持ちにもなれました。所作が美しいと人に与える印象まで変わるのだと、勉強になりました。クリーンスタッフなので、直接、患者様と対峙することはあまりないのですが、仕事に必死すぎて笑顔を忘れていたように感じました。これからは少しでも笑顔の意識を持って仕事に取り組んでいきたいです。

(クリーンスタッフ 30代 女性)

もっと勉強したい

日本語の難しさを知り、恥ずかしく思いました。クリーンスタッフで学ぶ機会が少ないのですが、正しい日本語の講習会などにも参加してみたいと思います。

(クリーンスタッフ 30代 女性)

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歯科医院 接遇研修(茨城)

投稿日:2018年11月16日

理念をしっかり考え、伝えていきます

自分の立場、求められていることを整理し、今後、やるべきことも再確認できました。また、何名かのスタッフの発表を聞き、自分がそのスタッフに対して感じていることと相違している部分に気づくことができました。先生のご指摘で、自院の理念の浸透がまだまだできていないことで、行き違いや不満要素の増大を招いているということを感じたので、もっと理念をしっかり考え、何度も言葉を変えて伝えていきます。今回も、学びと成長につながる研修を行っていただき、ありがとうございました。

(歯科医師 40代 男性)

この医院の長期存続のために

職場の中で、歯科衛生士として、痛くないメンテナンスを行い、気持ちよく患者様に満足して帰っていただくことができている今、多くの人へ技術の提供を行い、ここに来てくださることで健康を保ち、未来に向けて健全な口腔環境を維持できる場の提供を願っているので、メンバーと一緒にこの医院を長く存続させていきたいと思う気持ちが強いことに気づきました。今回は、役職、立場を通して、今あるべき自分の位置や求められていることを想像して言葉にすることができ、改めて、どうあるべきか、なぜそうすべきなのかを客観的に見つめることができるいい機会になったので、自分自身も成長していけるよう、日々、努めていきます。

(歯科衛生士 40代 女性)

自分のことばかり考えていたことに気づけた

私は勤務して8年目で、幹部という立場になっています。院長ともう一名の幹部スタッフと月に一度のミーティングを行い、スタッフの現状や医院を良くするための方法を話し合っていたので、自分では医院に貢献しているつもりでしたが、今回、改めて考えると、自分のことばかり、皆で仲良くすることを考えていて、医院、院長が変わればいいという気持が大きいことに気がつきました。まずは、院長の気持ちや医院をどうしいのか、スタッフにどうなってほしいのかを理解し、周りに伝えられる人になりたいと思いました。

(歯科衛生士 30代 女性)

仲良しだけのチームでは成長できない

この医院に入って4年目を迎え、来年は5年目になるので、歯科衛生士として技術のレベルアップ向上に努めていかなくてはいけません。また、後輩を指導する立場で注意をし、正しい方向へ導く立場だと思うので、これからは教育にもう少し関わっていきたいと感じました。仲良しだけのチームではより高い歯科医院へと成長することはできたいので、自分の意見も伝えられるようにしていきたいと思います。

(歯科衛生士 20代 女性)

「将来の自分」を見つけたい

「自分は、今、どうなりたいのか。将来、どうなりたいのか。」といったことを考えることが苦手で、現状に甘えていたのだと感じました。今回の研修を受けた今、一番の目標は、「将来の自分」を見つけること、そして「目指す人」を見つけることです。未来の計画や理想像を描くことが本当に苦手で、一日を生きることに集中してしまうので、自分のやるべきことや目指す姿をみつけたいと、改めて感じましした。

(歯科衛生士 20代 女性)

客観的に判断し、行動します

自分がどの位置にいて、これからどうならなければいかないのかということを考えることができました。考え、理解することで、今後、行うべき内容が具体的にわかり、他のスタッフの考えも知ることができ、良かったです。これからは、受付の立場として「冷静」に判断し、行動し、我を捨てます。すぐに自分の意見や考えを発言するのではなく、客観的に全体を見て判断し、行動できる立場になりたいと思います。

(受付 30代 女性)

背を背けずに、向き合います

自分のあるべき姿と現在の姿にズレが生じていることは認識していましたが、それに気づかないふりをしていても何も言われなという意識から、自分を変えるつもりはありませんでした。しかし、今回の研修で、これではいけないと思いました。30歳を目前にした今、居心地の良いこのポジションにずっといることは、自分としても恥ずかしさがありました。目指すべき場所、やらなければならないことがあるのであれば、目を背けるのではなく、ゆっくりでも向き合って、少しずつ前に進まないといけないと、考えさせられました。

(歯科助手 20代 女性)

人間的な成長をします

今回の研修を受けて、人間的な成長をしなければいけないと感じました。春から新しい助手が入ってくるかもしれないので、注意しなければならない場面も出てくると思いますが、工夫して伝えられるようにしたいと思います。

(歯科助手 20代 女性)

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