日別アーカイブ 2018年4月9日

メディカルエステ 接遇研修(徳島)

開催日:2018年4月9日

気持ちをコントロールして苦手分野に取り組む

苦手分野は自分との戦いであり、これからのテーマだと実感しました。劣る部分は何倍も時間をかけます。今回の研修で大変悔しい思いをしたので、この悔しさを忘れずに、これからの仕事に活かします。研修のうちに気を引き締めることができ、良かったです。
そして、何よりマイナスな思い込みをするとその通りになってしまうことに気づきました。苦手分野ではマイナスになってしまいがちですが、仕事では落ち込んでいる暇ももったいないので、うまく気持ちをコントロールし、モチベーションを高く保とうと思いました。

(エステティシャン 20代 女性)

社会人として目指すこと

当たり前のことですが公共の場でメイクをしない、休憩中も外部の方が来られていたら話す内容や態度などに気をつけようと思いました。もう学生ではなく社会人なので、もう少し周りの状況を見て色々なことを判断したり行動できるようにしようと思いました。そして、ほめ上手な人間になりたいと思いました。また、一緒に働く仲間が困っていたらもっと積極的に助けたいと思いました。誰かが困っていたら自分のできる範囲で協力することで、仕事をするということがどういうことであるかを自分で確認していきながら、仕事の質を全体で上げていきたいです。

(エステティシャン 20代 女性)

常に笑顔で明るく

おじぎと挨拶が大切で、それで印象が変わることに気づきました。また、自分が苦手なことは自分で努力して、まずは自分の品質を上げていかなければならないことも学びました。常に笑顔で明るく1つ1つの動作にも気をつけながら行動しようと決意しました。お客様から「気持ちよかった」と喜んでいただけるような、お客様を癒やすようなエステティシャンになりたいです。

(エステティシャン 20代 女性)

まわりにどう接するかを考えて仕事をします

普段あまり本などは読みませんが、これを機に本を読む習慣をつけて勉強したいです。努力すれば大丈夫だということを学んだから。また「あの人いつもピンとしてて笑顔で感じが良い」といわれるエステシャンになりたいです。姿勢や笑顔、見た目だけではなく周りのどの人々にも、どう接するかを考えながら仕事をしていきたいです。

(エステティシャン 20代 女性)

行動を意識し、よい形をクセづける

「あいさつ」が大事だと思いました。朝、自分たちが出社してきた時の動画を見せていただきましたが、気持ちの良くないあいさつだと思いました。また、講義を受けている時間が仕事の一部だという自覚が薄れていたことにも気づかされました。与えられた仕事はクリアすることが必要であり、苦手なことを放っておくことはできないので努力することが大事だと気づかされました。
それから、口角を上げる練習やおじぎをした後に去り際がきれいに見えるような練習を意識して行動し、くせづけようと思いました。
仕事の目標に対してはみんなと一緒に努力を惜しまず頑張っていこうと思いました。

(セラピスト 20代 女性)

「はい」の大切さに気づきました

接客をする際、反応や笑顔はとても大切ですが、「はい」と返事が出来ていませんでした。とても恥ずかしいことでした。「はい」と返事をする時もキビキビとした態度で行動します。

(セラピスト 20代 女性)

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