月別アーカイブ 2018年4月

エステサロン接遇研修(福岡)

開催日:2018年4月26日

サロンづくりにも話し方や聴き方が大切

相手の話をきいているようでいつの間にか自分が話していたり、相手の話を折ってしまったりしていたと思います。話を聴く、傾聴するというカウンセリング・クロージングの根本的な部分が間違っておりました。相手が気持ちよく、本音で話してくれるために聴き上手になれるようにいたします。できているようでできていないことを意識して、あたり前にできるようにいたします。

またサロンづくりにおいても、個々が持っている性質を考え、何をどう言葉かけしていくのか、どうしたいのかを考えた行動をとっていきます。

(店長 40代 女性)

話し方、聴き方を学びました

プライベート、仕事において自分の話す順序やジェスチャー、区切りを意識します。クロージング・断り文句に関しての対応を何回も繰り返して練習します。衝動的に動かず、考えるクセをつけます。話している人がどんなふうに思ったのか、どんなふうに感じたのか、気持ちにフォーカスして相手の話を聴きます。

(スタッフ 30代 女性)

会話のしかたを学び、今後に活かす

本日は話の聞き方、話し方で研修を受けさせて頂きましたが、普段お客様との会話中で自分の感想などもお伝えしてしまい、本当に話さなきゃいけない主旨からズレてしまうこともあったので、改善していく必要があると思いました。漢語をつい使ってしまうので、かたくるしくない言葉遣いをしていく必要があると思いました。

実際にトークワークをしてみて、相手の話し方や手ぶりなども全く変わってくることに気づきました。今回学ばせて頂いた内容を頭に入れて、失礼のない言葉遣いでお客様に対応して参ります。

(スタッフ 20代 女性)

相手の話を聴くということ

日々の業務より傾聴(相手の向こう側にたって)を意識して参ります。今まで、話を聴くことに関して「聞く」の方だったと思います。相手が心を開けるような話の聴き方、態度、雰囲気作りを考えながら、日々の業務もですが、日々の生活から癖づけていきたいと思います。

(エステティシャン 20代 女性)

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歯科医院接遇研修(大阪)

開催日:2018年4月21日

受付と連携して患者様に対応します

普段受付で患者様からどのような質問があるのかも知ることができ、普段関わらない会計の時の患者様の様子を知ることができて、今まで診療室内での患者様の様子にばかり目が行っていたと感じました。今日、受付のスタッフから聞いた受付での患者様への対応方法を頭に入れて、できるだけ診療室内でその質問や疑問を解決できるような対応をしようと思います。

(歯科衛生士 30代 女性)

チームで仕事をするということ

患者様ご案内時やお帰りの際は、これまで以上に皆でチームになって挨拶や声かけをしないといけないと思った。

早速まとめてマニュアルにし、新しい人や、場合によってはアシスタントの人でもできるようにしたいと思いました。仕事のスムーズさを考えると、皆で協力して少しずつ変更していきたいと思います。

(歯科衛生士 30代 女性)

相手が気持ち良いように考えて

声だしの大切さや、周りをよく見ながらまずは患者さんを第一に考えて行動する大切さがわかりました。相手の人が何をしてもらうと気持ちが良いかを考えて行動するようにします。

(歯科衛生士 20代 女性)

誰が対応しても同じようにできるためには

受付目線と助手目線、それぞれの意見があって気づきが多かったです。最もできていないと思ったのは意思疎通です。少しずつマニュアル化して誰が対応しても同じようにできるシステムを作るべきだと感じました。今後の目標は、曖昧なところを減らしていくこと、少しずつマニュアル化すること、明確な治療方針の説明をしていくことだと思うので、まずは今日決まったことから確実に取り組んでいきたいです。

(歯科助手 20代 女性)

クレームを生まない体制を

点数についての理解ができていないところが多々ありました。何かあってから対応すればいいや、という考えがまだ残っているように感じたので、クレームを生まないことをみんなで話し合っていかないといけないと思いました。朝礼でもう少し時間をとったり、ミーティングの形で今週一週間に起きたことを話し合えるようになることが目標です。

(歯科助手 20代 女性)

笑顔を忘れず、自信を持って

人と話す時以外でも普段から笑顔でいるように気をつけ、普段から口角を上げて話していこうと思います。また周囲をよく見て行動し、どんなときでも自信を持って行こうと思います。

(受付 女性)

自信を持って答えられるようになります

自分がいかに歯科についてくわしいところまで知れていないのかということを改めて気づかされました。受付でお会計をする際の質問に対してしどろもどろになりながら医師に聞きに行き、答えていました。しかしそれは患者さんにとってはとても不安になる行動だったと思います。

今日、皆で話し合って点数のことや自費での決まりごと、患者さんへの説明の仕方などたくさんのことを学べたと思います。自信を持って答えられるようにしていき、今後は先生方や患者さんとのコミュニケーションを大事にしていきたいと思います。

(受付 20代 女性)

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歯科クリニック接遇研修(東京)

開催日:2018年4月19日

改善点に気づきました

現在、スタッフの数が少なくて院内の整理整頓や待ち合い室のレイアウトなど空間作りが上手にできていなくて改善の必要があると思いました。スタッフ、院長、各担当の責任者など、各分野で個々が責任を持って仕事をして継続していく必要があると思いました。

(院長 40代 女性)

少人数を言い訳にせず

そうじ面は人数が少ないことを言い訳にせず、気にかけるようにしていきたいと思います。朝礼の件も時間を決め、必ず全員で参加、行えるようにしていきます。待ち合いのディスプレイは必要と必要ではない物を確認してキレイに目がいくようにしたいと思います。

(アシスタント 30代 女性)

ちょっとしたことが全体のイメージに

状況に応じて言葉遣いに気をつける必要があると感じました。こちらからお願いした場合と、患者様からお願いされた場合の対応に変化をつけなければならないと思いました。ちょっとしたことでもそれが歯医者全体のイメージにつながってしまうので丁寧な対応を心がけたいと思いました。

(アルバイト 10代 女性)

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歯科クリニック接遇研修(名古屋)

開催日:2018年4月16日

接客+αのおもてなしをマニュアルに

接遇と接客について今までの自分の患者様への対応はどうだったかを振り返ってみると、心を動かすような対応ができているか不安になった。接客+αのおもてなしということを意識して行動したいです。そして、マニュアル作りもやります。

(歯科衛生士 30代 女性)

接遇は、接客という基礎の上にある

今回は、以前行ったものの復習でした。ワンランク上のおもてなしを行うために、接客という基礎をもう一度見直し、接遇につなげていかなければならないと思いました。新しいスタッフが入り、退職するスタッフもいるので、雰囲気が少し変化すると思います。全員が一丸となり、同じレベルで対応できるようになりたいです。

(歯科衛生士 30代 女性)

改善点がどんどん見つかる

研修に何回か参加させていただいて、少しずつ改善し身につけることができてきたと思います。けれど、今回また研修を受けてまだまだ改善するところが沢山あると思いました。患者様の視点からものごとを見て考え、接客、接遇を改めて見直し、さらに向上していきたいと思います。

(歯科衛生士 20代 女性)

スタッフみんなで共有し、統一すること

今回の研修では、みんなで共有することの大切さに気付きました。いろいろ研修を受けて学んだことを実践してきましたが、やはり新人でもあいさつ等、患者様に対してはしっかり対応する必要があるため、おもてなしの心を第一に考えてもらえるようにしたいと思いました。
統一することでどの患者様にも同じように接することが出来るので、時間はかかりますがその分早くからマニュアル作りに取りかかりたいと思います。

(歯科衛生士 20代 女性)

接客の動画を見て

蒲ヶ原先生が診察中の私の動画を撮影してくれたおかげで自分の接客姿が改めてよく分かりました。相手の目を見て笑顔で対応すること。これが私の出来てないことだとはっきり分かりました。正直、蒲ヶ原先生が見せてくれた接客の動画は、私もできていると思っていたのに違った。悔しくて悔しくてたまりませんでした。優しい先輩が常にいてくれて私のために指導してくれます。そして蒲ヶ原先生が応援してくれたので必ずその期待に応えたいと思います。

(受付 20代 女性)

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メディカルエステ 接遇研修(徳島)

開催日:2018年4月9日

気持ちをコントロールして苦手分野に取り組む

苦手分野は自分との戦いであり、これからのテーマだと実感しました。劣る部分は何倍も時間をかけます。今回の研修で大変悔しい思いをしたので、この悔しさを忘れずに、これからの仕事に活かします。研修のうちに気を引き締めることができ、良かったです。
そして、何よりマイナスな思い込みをするとその通りになってしまうことに気づきました。苦手分野ではマイナスになってしまいがちですが、仕事では落ち込んでいる暇ももったいないので、うまく気持ちをコントロールし、モチベーションを高く保とうと思いました。

(エステティシャン 20代 女性)

社会人として目指すこと

当たり前のことですが公共の場でメイクをしない、休憩中も外部の方が来られていたら話す内容や態度などに気をつけようと思いました。もう学生ではなく社会人なので、もう少し周りの状況を見て色々なことを判断したり行動できるようにしようと思いました。そして、ほめ上手な人間になりたいと思いました。また、一緒に働く仲間が困っていたらもっと積極的に助けたいと思いました。誰かが困っていたら自分のできる範囲で協力することで、仕事をするということがどういうことであるかを自分で確認していきながら、仕事の質を全体で上げていきたいです。

(エステティシャン 20代 女性)

常に笑顔で明るく

おじぎと挨拶が大切で、それで印象が変わることに気づきました。また、自分が苦手なことは自分で努力して、まずは自分の品質を上げていかなければならないことも学びました。常に笑顔で明るく1つ1つの動作にも気をつけながら行動しようと決意しました。お客様から「気持ちよかった」と喜んでいただけるような、お客様を癒やすようなエステティシャンになりたいです。

(エステティシャン 20代 女性)

まわりにどう接するかを考えて仕事をします

普段あまり本などは読みませんが、これを機に本を読む習慣をつけて勉強したいです。努力すれば大丈夫だということを学んだから。また「あの人いつもピンとしてて笑顔で感じが良い」といわれるエステシャンになりたいです。姿勢や笑顔、見た目だけではなく周りのどの人々にも、どう接するかを考えながら仕事をしていきたいです。

(エステティシャン 20代 女性)

行動を意識し、よい形をクセづける

「あいさつ」が大事だと思いました。朝、自分たちが出社してきた時の動画を見せていただきましたが、気持ちの良くないあいさつだと思いました。また、講義を受けている時間が仕事の一部だという自覚が薄れていたことにも気づかされました。与えられた仕事はクリアすることが必要であり、苦手なことを放っておくことはできないので努力することが大事だと気づかされました。
それから、口角を上げる練習やおじぎをした後に去り際がきれいに見えるような練習を意識して行動し、くせづけようと思いました。
仕事の目標に対してはみんなと一緒に努力を惜しまず頑張っていこうと思いました。

(セラピスト 20代 女性)

「はい」の大切さに気づきました

接客をする際、反応や笑顔はとても大切ですが、「はい」と返事が出来ていませんでした。とても恥ずかしいことでした。「はい」と返事をする時もキビキビとした態度で行動します。

(セラピスト 20代 女性)

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