月別アーカイブ 2018年2月

エステサロン 接遇研修 (福岡県)

基本に忠実に

「こんなスタッフは困る!」が全て当てはまることで、大変情けなく思いました。
また、「仕事をする」ということのDVDを見せていただきましたが、何が大切なことなのかをしっかりと考え、お客様と関わっていきたいと思いました。
今後は、基本に忠実に取り組んでまいります。
お客様が喜んでくださるよう、ぶれずに携わらせていただきたいと思います。

(店長 40代 女性)

答え(目的)をもって見ること

ただ見るのではなく、目的をもって見ていくことで想いや気配りが生まれてくることを感じ、見ることができるようになりたいと思います。
言うべきことと自分で解決すべきこと、その判断を間違えない、また、何が言いたいのか、答えを自分の中でもってホウレンソウすることをし、スタッフやお客様と関わりをしていきたいと思います。

(店長 40代 女性)

相手の立場で一緒に考えること

今回初めて接遇研修を受けさせていただいて、日頃からの言葉遣いや敬語の間違いが多く、驚きました。
相手の立場になって考え、さらにその悩みをどう解決するか、最善の解決策を一緒に考えることが大事だと感じました。

(エステティシャン 30代 女性)

敬語を使うことの大切さ

お客様は勿論のこと上司や同僚に対して正しい敬語を使う大切さを改めて実感いたしました。
面談の際ご指導いただいた、“もっと言葉を発し共感していくこと”も強化していきたいと思います。より深く追求し、お客様の人生をも変える素晴らしい仕事を、プロ意識を持ち、1人1人丁寧にしっかり対応してまいります。

(エステティシャン 20代 女性)

“学ぶ”から吸収、発信へ

自分の取り組み姿勢がまだまだ足りてないと思いました。改善しようとする意思がうすく、後回しになってしまっている。接遇を、きちんともう一度理解し、“学ぶ”だけでなく吸収し、自分から発信もしていけるように努めたいと思います。

(エステティシャン 20代 女性)

人間力の高い人、スタッフを目指して

「こんなスタッフは困る!」は全て当てはまりました。
人間力の高い人、エステティシャンを目指すには安心感や信頼感がまだまだ足りておりません。
中途半端にせず同じ失敗を繰り返さないようにします。面談でもアドバイスいただいた、目標を定め、何を求められてどうすればいいのかを考えて言動を変えていきたいと思います。

(エステティシャン 20代 女性)

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歯科医院 接遇研修 (大阪府)

足りない部分が明確に

接遇と接客の違いを明確に知ることができた。
普段、忙しい日常の業務をこなしているだけでは気づかないこと、気づけていないこと、気づいていても見て見ぬフリをしていることが多々あるのではないかと思う。スタッフ個々の能力に任せきりにしていたので、統一したマニュアルがないなど、足りない部分を知ることができた。

(理事長 40代 男性) 

苦手な敬語を克服し、対応に自信を持つために

電話は苦手だったので避けていた。それは、電話応対に慣れていなくて怖いという思いもあるが、敬語に自信がないという思いからきていることがわかった。
丁寧にすればするほど良いのではなくて、その時々に応じた言葉をとっさに選ぶことが全くできていないことがわかった。

(歯科医師 20代 女性) 

医院の忙しさは患者様には無関係

今回、研修に参加させていただき、まだまだ未熟だと気づかされた部分がたくさんありました。蒲ヶ原先生の例え話がすごく理解しやすかったです。「やっているつもりでも、相手の感じ取り方で自分の評価が変わる。」自己満足になっていないか、再度確認が必要です。「どれだけ歯医者が忙しくても、患者様には関係ない。」その通りだと思いました。

(歯科衛生士 20代 女性) 

信頼されるスタッフになるために

「10大条件」を暗記して、タイムを計って 初めは正直 意味があるのかな?と思っていました。でも、全て今後の働き方に生かしていけること、決めて努力することが普段の仕事においても大事なことなんだと気づくことができました。

みんなに信頼され、頼ってもらえるスタッフになるためには色々なことを客観的に見ることが大切だと思うので、これから頑張っていきたいです。

(歯科助手 20代 女性) 

ホスピタリティーとサービスの違いを学んだ

電話応対、急患応対、丁寧な言葉遣い。全てにおいて知らないことが多かったです。勉強が必要と感じました。ホスピタリティーとサービスは似ているようで意味が全然違ったので、蒲ヶ原先生がおっしゃっていたホスピタリティーも、もっともっと取り入れたいと思いました。
今回、すごく勉強になりました。ありがとうございました。

(歯科助手/受付 20代 女性) 

患者さんに感動を与えるために学ぶ

接遇とはマナーではなくホスピタリティーということが分かりました。

患者さんに満足してもらえるのかではなく、感動をどれだけ与えられるのか日々考えていこう、と今日の研修で気づきました。
医院をより良いイメージにさせるためにも、きちんと学ぼうと思いました。

(歯科助手/受付 20代 女性) 

クッション言葉を使いこなせるように

普段、クッション言葉をなかなか使えてないので、仕事で実践できるようにしたいと思います。頭の中が真っ白になって言葉が出なくて、すごく自分に悔しかったです。仕事では、できないや未完成なのは許されないので、まずそういう 自分に甘いところを直さないといけないなと思いました。

(歯科受付/助手 20代 女性)

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