歯科医院 接遇研修(大阪)

開催日:2017年3月8日

患者様の歯の状態をしっかりお伝えする

服装等の基準はありますが、何となくいい加減になっている現状を再確認させていただきました。 患者様にもっと情報を伝え、良いことを知り選んでいただくことを医師間で話しました。 いくつかある中で、定期検診の時「様子見」のケースでも、患者様にどこの様子を見るのか、どうなると治療になるのかを伝え、次の来院時に悪くなっても突然悪くなったのではないということを理解してもらう必要があることが話題になりました。一度治した所がなるべく長く保つ治療を提供していきたいと思います。

(院長 男性)

周囲と比較し、自身を向上させる

自分が普段行っている施術の流れは、どうしたらより親切かつ丁寧であるのか! 今回の研修で自分が行っている施術の流れの良い点も悪い点も見えてきました。 自分が行っていることをベストと思わず、常に良い意味で人と比較し続けていくことが必要であると気づきました。

(歯科医師 男性)

自分の不足を見つけました

今回の研修に参加し、患者様への配慮や思いやりが自分には足りていないのと気づかせて頂きました。今後の目標として実行していきます。

(歯科衛生士 女性)

意識の共有ができました

今回、歯科衛生士の皆で話し合ったことにより、他のスタッフが患者様に対してどの様な配慮をもって診療しているかを共有することができました。また、私が行っていることを伝えることで、自分以外の歯科衛生士も、自分が気を付けていることに意識を向けるきっかけを作ることができたと思います。ありがとうございました。

(歯科衛生士 女性)

歯科衛生士のサポートもしっかりします!

現在、歯科医院がコンビニエンスストアより多くあることを知って、私たちは今まで以上に利用者である患者様の立場に立ち、満足度を上げていかなければならないと感じました。 受付・助手チームでコミュニケーションを図り、物品の売上向上のため歯科衛生士が使用したクロスや歯ブラシを会計の際に購入されるかどうかを積極的に聞いていきたいと思いました。 アシストとしてしっかりサポートしていきたいと思いました。

(歯科助手・受付 女性)

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