歯科医院 接遇研修(茨城)

開催日:2017年2月10日

「べき」論を払拭します

「べき」論で患者様の行動について数多く考えていることがわかりました。「べき」を取り払うための対応について話し合ったところ、すぐに実行できそうな提案がいくつか出たので、今後できることを実行したいと思います。次のミーティングで話し合い、具体的実践項目に落とし込んで、早速、実践していきます。相手に求めるだけでなく、自分達の働きかけや声かけも改善し、接遇・ホスピタリティの向上を図っていきます。

(院長 男性)

ワンランク上のおもてなしの心で感動を与える

人との出逢いを大切にし、おもてなしの心で対応していきたいと思いました。自分の存在が患者様の支えとなるように口腔を守るのみならず、会えて良かったと言っていたけるような人になりたいです。 「~すべき」を外し、今後どのようにしていくかを院内で話し合いました。ワンランク上のおもてなしの心で感動を与える歯科医院へ成長していけるように実行していきます。

(歯科衛生士 女性)

器を大きく

「器の大きい人」になれるよう努力します。「こうあるべきだ」と決めつけてしまうのではなく、そのためにはどうしたらいいのかを考えることが必要だと思いました。診療内で実際に実践できるよう努力していきます。

(受付 女性)

心遣いも美しく

言葉づかいだけでなく心遣いもきれいだと思ってもらえるように頑張りたいと思います。

(歯科衛生士 女性)