月別アーカイブ 2017年11月

歯科医院 接遇研修 (神奈川県)

盛り上がりのあるディスカッションに感動

いつもありがとうございます。研修中のパワポを見たあとのスタッフのディスカッションが盛り上がっていて、意見がたくさん出ていて感動しました。スタッフ全員の思いが同じになるように、患者様の心に寄り添った診療をするにはどうしたらよいか考えていきたいと思いました。

(歯科医師 50代 男性)

話を聞くことの大切さ

怖がっている人はまず治療からではなく、きちんと話を聞いてあげることが大切だと感じた。インカムでも敬語を使う。患者さんにも聞こえていることを忘れてはならない。

(歯科助手 30代 女性)

患者様の不安や思いも受け止められるように

治療に熱中すると無言でクリーニングやスケーリングを行ってしまいがちなため、患者さんの求めているものや不安に思っていることを見つけてそれを解決するために一緒に考えることが、日々の忙しい診療の中で自分ができているのかと考えさせられました。

(歯科衛生士 30代 女性)

患者様の行動を見る。目配りをする

今回の研修では患者様の変化という点においてメンテにばかり集中してしまい、現状のコミュニケーションしか取っていなかった事に気付きました。もっと深い患者様の心の変化も感じ取ったコミュニケーションを取っていこうと思いました。

(歯科衛生士 30代 女性)

おもてなしの心を持つ

今回の研修では患者様へのおもてなしについて深く考えました。また来たくなる歯科医院と思われる様、自分に出来る事、患者様のことを第一に考え、心に寄り添えるようがんばります!

(事務 50代 女性)

寄り添う気持ちが大切

今回の研修で感じたことは、相手が訴えたいことは何か、話を聞いて寄り添う気持ちを持って行動することです。常に周囲がどう動いているのかアンテナを張り、自分が今何をすべきかを考えて行動していきます。

(歯科技工士 30代 女性)

実際に見ていただき、アドバイスをもらえた

下をずっと向いていることに気付きました。もっと患者様の顔を見るようにと注意をしていただき、意識するだけで改善でき、客観的に見ても感じがよくなっていたので、意識することは大事だと改めて感じることができました。診察が終わってからお会計が終わるまで、もっとスムーズに行くように気を付けていきたいと思います。今回、自分の受付での対応を見ていただき、たくさんアドバイスをしていただけたので、明日から一つ一つ意識をして働きたいと思います。

(歯科助手/受付 20代 女性)

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歯科医院 接遇研修 (岐阜県)

アイコンタクトもコミュニケーション

言葉遣いの理解力不足と正しい敬語を使っていないことを自覚しました。クッション言葉やその他の言い回しにしても何回も口に出して日々使っていくことが大切だと思った。コミュニケーション力は言葉だけでなく、アイコンタクトもしっかりとって、伝わっていなければ意味がないことをもっと考えて日々の診療に臨まなければいけないと思った。

(歯科医師 50代 男性)

患者様の目を見て確認する

予約時間の忙しさにあたふたした際などは患者さんが理解したかどうか、自信のないうちに過ごすことがあったかと思います。忙しい中でも、なお一層患者さんの表情を見ながら治療台を降りられるときに納得頂けていたかのご確認のほどよろしくお願い致します。

(歯科医師 40代 男性)

全員で情報共有する大切さ

フィードバックの内容や言葉遣い、決まったことなどすべて全員に共有できていませんでした。時間がかかる内容の場合は、事前に院長に相談し、ミーティングの時間を使い、全員が同じ認識を持てるようにしていきたいです。今回も楽しいでセミナーをありがとうございました。

(チーフ 40代 女性)

相手を思いやる言葉遣い

自分の言葉や行動が他人に与える影響も含めて考え直して、正しく自然な言葉遣いで行動できることを増やしていきたいと思いました。モチベーションや働き方、仕事に対して求める物であったり、意識、他の人に与える影響も頭においた上で、言葉を選んで発信したり行動に移していきたいです。

(トリートメントコーディネーター 30代 女性)

広い視野で気配り

受付として患者様と目を合わせる事、耳を傾ける事、気配を感じることができるようになりたいと思いました。広い視野を持つことで、同じ空間にいる人全てに良い気持ちになってもらえる動きができるようにしていきたいです。

(受付 20代 女性)

患者様の目を見てコミュニケーションを図る

改めて言葉遣いについて考えてみると、二重敬語など乱用していて、何でも丁寧に聞こえる言い方ばかりをしていたように思います。言葉一つ一つには意味があるということを考えて使っていきたいです。「患者様の目を見る」ということ。患者様側の気持ちを忘れてしまっていた部分があったな。と今日のセミナーを通して気付かされました。この後の診療から本当の「コミュニケーション力」を身につけたいです。

(歯科衛生士 20代 女性)

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歯科医院 接遇研修 (東京都)

しっかりした教育でリーダーを育てる

ロールプレイングをして確認できたことは、先輩から新人への教育がしっかり出来ていなかったこと、教えるのは出来るまで教えることの大切さに気付きました。院長としてチェックすべき事をしっかりと行い、任せることが出来ることはベテランにお願いすべきだと思いました。各分野のリーダーを育てます。

(歯科医師 50代 男性)

日々の準備で余裕をもって行動

医療従事者として、必要なこと、可能性のあることは必ずお伝えし、患者様に安心感・信頼感を持たれるように常に努めたいと思います。そのためには、自分自身の余裕がとても大切で必要なので、日々の準備(公私ともに)を忘れぬように行動していきます。

(歯科医師 30代 女性)

責任ある行動で気持ちの良い応対

忙しいということを理由にしてやらなければならぬ事、あるいはやった事により、患者様にとって良い事への行動力が以前より欠けていた気がします。過去の栄光と言われぬよう事実である事への責任を持つべきでした。一つ一つ行動に責任を持ち、周りへ自分の意見を言う事、周りの意見にももっと耳を傾けられる心の広い人間になりたいです。

(受付 30代 女性)

目配り、気配り、心配りを常に意識

以前の接遇研修で指摘された事を今回も言われてしまっている所があったので、習慣になるように毎日意識して行動につなげる必要があると思いました。視線は今まであまり意識していませんでしたが、見ることで気配りや心配りにつながるので、よく周りを見ることがとても大切だと思いました。ミスなく行動できるよう意識していこうと思います。

(歯科衛生士 20代 女性)

事前準備で最善を尽くす

アシスト時にはドクターが「今何をしたいのか」「何をやりたいのか」を判断できるように常に周りのことを見て行動していきたいと思いました。今の自分に何ができるのか、何をした方が最善を尽くせるのかを考えて前もって準備をすることも大切だと思いました。

(歯科衛生士 20代 女性)

状況に合わせた指示・指導を行うことの大切さ

チームになって行う場合の自分の立場や役割において下の子への気遣いはもっと行うべきであった。チームにおいての自分の立場を仕事柄、年齢、仕事歴など場所によって変わってくる対応を行いたい。自分だけでなく、後輩に対する指示や指導に必要ならば行う。

(歯科衛生士 30代 女性)

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