月別アーカイブ 2017年9月

歯科医院 接遇研修 (大阪府)

意識付けは大切

言葉遣いの基本の確認とクッション言葉をたくさん学びました。普段から使っている人は上手に使われており、蒲ヶ原先生に言って頂いた様に意識して使って行かないといけないと痛感しました。言葉使いワークシートをスタッフ用トイレに貼って普段から目に入るように意識付けします。クッション言葉が一つ入るだけで相手にとって柔らかな伝わり方になると感じますので一つでも多くマスターしたいです。     (院長 40代 男性)

言葉遣いの見直しから

言葉遣いは、今までの経験や癖が大きく影響すると思います。普段、無意識に使っている言葉遣いが患者様にとっては無礼なこともあると思いますのでまずは、医院で患者様と接する時によく使う言葉を見直し、きちんとした言葉遣いに変更していくのが大切だと思いました。最初は意識的に見直し、それが無意識でも使用できるようになるまで慣れていきたいです。(歯科医師 30代 男性)

クッション言葉を増やす

「失礼します」は使いやすくついつい何にでもつかってしまっているので自然に使えるクッション言葉のレパートリーを増やしていきます。居心地よく感じるお店ではこのクッション言葉が多く使われていると気づきました。当院では「丁寧な対応、丁寧な説明」がある事を患者様から気に入って頂けている声が多いので、今後はクッション言葉を使いこなし、より丁寧な対応を目指していきたいです。        (DH K.K様  30代 女性)

言葉遣いから丁寧に

丁寧だと思っていた言葉遣いがうえからめえんになっていた。大変不愉快な思いをさせていたのかと思うと恥ずかしくなりました。言葉遣いから丁寧にすることを心がけるとともに、クッション言葉を普段から使っていき、仕事の時には自然に出てくるようにしたいと思います。(DA R.T様 20代 女性)

意識次第ですぐ実行できる!

どのような場面でどのクッション言葉を使うのか勉強になりました。今回のロールプレイングで行った、クッション言葉は意識次第ですぐにでも実行できると思いました。日常の会話の中から取り込んで練習していき、患者様へのクッション言葉を沢山使って行けるようにしていくことを目標に明日から実践していきたいです。    (DH M.T様 20代 女性)

人間関係も円滑になることを知った

場慣れや親しい人になるとついつい自分の要求だけを伝えてしまう事が多くなると感じたので改善していきたいです。クッション言葉を使うと人間関係も円滑になり、嫌な気持にさせないと思いました。(DH A.T様 20代 女性)

相手を気遣う事

相手を気遣う、相手に不愉快な気持にさせないようにクッション言葉を覚えます。普段から「ありがとうございます」を増やします。言葉の意味も間違って覚えてしまったり使っていたので正しい言葉遣いをこころがけます。(DA S.F様 30代 女性)

日頃から練習をする

今回の研修で電話での対応で道案内をすることがないので伝え方をどのように伝えれば良いのかがわかりました。いろいろなパターンで対応する際にどれだけクッション言葉が大切で必要か、そしてもっと使っていけば良いのかがわかるようになってよかったです。日頃から職場でも練習します。(DA K様 20代 女性)

患者様に良いイメージを

初診の方で電話対応が第一印象になってしまうのでマイナスのイメージを持たれないように、良いイメージをもってもらえるような対応と言葉遣いをしたいと思います。(DH Y.S様 20代 女性)

きれいな日本語を意識して

今回の接遇研修で沢山のきづきがありました。歯科衛生士だから下手でもいいと思わず自分の口ぐせを使わないように気を付け、きれいな日本語を意識します。丁寧に話をすることは意識していましたがきれいな言葉に聞こえるようには意識していなかったので、これからは気を付けて使おうと思います。(DH R.H様 20代 女性)

スムーズに話せるように

言葉遣いやクッション言葉などずっと研修で学んできて解っているのに実際はうまく使えていません。今日ロールプレイングを行いましたが上手くできませんでした。クッション言葉を使うと相手への心遣いにもなります。意識をしなくてもスムーズに話せるようにしていきます。(DA M.H様 20代 女性)

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エステサロン接遇研修(福岡)

開催日:2017年9月7日

人間力を高めます

研修を受け「清掃面」から基本的なことができていなかったと気づかせていただきました。自分がこの仕事で対価をいただき生きているということを踏まえて仕事をしているのか!?という当たり前のことから考えさせられました。「接遇」を知り、学び、人として正しく生きていく、ということを今回の研修から学ばせていただきました。自分の本質を知り、認め、エステティシャンとして、人として、もっともっと改善をしていかなければいけないと思いました。
「笑顔」「素直さ」「謙虚さ」を知り、身につけていく。人間力を高めてまいります。!

(店長 40代 女性)

プラスアルファでお客様に感動を

初めての接遇研修でした。+α(プラスアルファ)で感動を与えることはエステサロンに勤務している私たちが求められていることでした。お掃除ひとつ、サロンのカーテンひとつ、お茶出しひとつ、当たり前に行っていることが少しプラスお客様目線になることでホスピタリティに近づくということ、分かっているようで、やれているつもりでいました。
お客様が来店を楽しみにしてくださるような、皆が同じ方向を向いて走っているチームワークを培い、よりよいサロンを目指していきます。

(副店長 20代 女性)

自分自身が向いている方向を常に意識して

今後は、日々の業務において接客、接遇、サービス、ホスピタリティ、自分が今どの方向に向いているのか、常に念頭に置きながら行動してまいります。又、おもてなし(思いやり)の心を常に忘れず、お客様と向き合ってまいります。当たり前だと思っていた話し方(敬語)、電話等の対応もわかりやすくご指導いただきましたので、早急に見直し、丁寧な話し方になるよう努めていきます。

(エステティシャン 20代 女性)

できていなかったことがたくさんあることに気づいた

おもてなしと一言で言っても、思いやりや相手の立場に立ち、一歩先を行くことなど満足以上の感動を与えるため、自分がどう行動できるか?など深く考えてみると、していた気になってできていなかったことが日常でも多くあると気づかされました。
先生からご指摘いただいたお茶の出し方ひとつも、工夫をすることでより喜ばれたり、利益につながる可能性もあると気づきがありましたので、そういった「当たり前」化していたことを今一度見直したいと思い、満足度を上げるためにも、提供することや、お出しするもの1つも説明など加えたいと思います。

(エステティシャン 20代 女性)

お客様の立場に立って改善

接客である当たり前のサービス、満足度を自分がどれだけお客様に提供することができているのか見直し、そこに付加価値をつけ満足度を高めていく接遇もお客様の立場に立って行動し、改善していかなければいけないと思いました。

(エステティシャン 20代 女性)

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歯科医院 接遇研修(兵庫)

開催日:2017年9月3日

「まず、ほめること」

「まず、ほめること」が、とても大切だと思いました。マイナスな内容では思いも不快になるのだということがわかりました。患者様に気持ち良く思って頂きながら行動変容に導いていけるよう、コミュニケーションを取っていきたいと思います。モチベーションが低いからといって指導をあきらめるのではなく、新しい情報を提供し、関心を持って頂けるよう努めます。

(DH O様 30代 女性)

患者様にリラックスして頂けるように

私はコミュニケーションが上手く取れていないと思うことが多く、講義の中でもあったオフビートを大切にしていきたいと感じました。患者様にリラックスして頂けるよう、オフビートを取り入れていきたいです。一方的に話すのではなく、患者様の聞き手役になることもとても大切だと感じました。患者様にあった行動変容のステージで口腔衛生指導を行うようにしたいです。口腔内のことを伝えるのではなく、その中に日常的な会話を取り入れコミュニケーションをはかれるようにしようと思います。

(DH U様 20代 女性)

聞き手にまわることの大切さ

毎日の診療で当たり前に行っている患者様とのコミュニケーションの取り方について、改めて考えることができました。自分は伝える人、話し手にならなくてはいけない、という思い込みがあったように思えます。聞き手にまわることで、患者様が本当に求めていることは何か、真意を知ることで深い信頼関係が出来るのだと思いました。「この人の話なら聞きたい!」と思う人の特徴を挙げていく中で出てきた内容をそのまま実践できるようにします。

(DH A.S様 20代 女性)

日々の診療の質の向上を目指して

こうしてほしい、これをしてほしい、など自分の気持ちばかりが先走って、患者様の気持ちや考え方を理解出来ていなかったと思います。今回学んだことはすぐに行っていけることだと思うので、そこから始めたいと思います。また、診療中に気になったことや、疑問に思ったことは必ず確認し、日々の診療の質の向上に取り組みたいと思いました。

(DH Y.O様 20代 女性)

一歩一歩成長していきたい

自分がこれからどうなっていきたいかビジョンをしっかりともって、そのために、今、何が出来るかという考えが、私にはまだまだ足りていないと反省しました。患者様に「あなたがいてくれてよかった」と思われるように、スタッフの一人としての業務をしっかり果たしていきたいです。そのためにもスタッフ、患者様とのコミュニケーションを忘れずに、一歩一歩成長し続けていきたいです。

(受付 M.U様 20代 女性)

笑顔で最後まで患者様に接する

笑顔で最後まで患者様に接し、もっと患者様の気持ちになって、目配り、気配り、心配りを忘れずに仕事をしていこうと思いました。一人一人の患者様とコミュニケーションをる時間がない時もありますが、一言でも会話が出来るようにしたいと思いました。

(受付 T様 20代 女性)

「つもり」が多いことにきづかされた

前回の研修で教えて頂いたことや、自分達で改善していると思っていたことに「つもり」が多いことに気づかされました。視野を広く持ち、患者様にもっと関心を持つ、という一番基礎の部分を、日常業務や接遇をしなければということに気をとられて、忘れがちになっていたことが今回一番気づかされた反省点です。

(受付 K.I様 20代 女性)

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