月別アーカイブ 2016年2月

歯科医院 接遇研修(大阪)

投稿日:2016年2月13日

第三者に見ていただくことが重要

第三者に見ていただく必要を感じていたので、今回の研修はとても有意義なものとなりました。もう少し元気に、自分から笑顔で挨拶できるようにならなければいけないと思いました。これができるようになるだけでも成功だと思います。

(院長 歯科医師 男性

気持ちよく仕事を始めるために早く出勤!

今回の研修では、始業前に仕事をする体制を整えることを学びました。私は朝礼が終わってから仕事をするための準備に取り掛かっていましたが、その分、時間をロスしてしまい、気持ちよいスタートが切れていないことに気づきました。仕事を気持ちよくベストな状態で始めることができるように早く出勤し、朝一番の患者様を待たせないようにします。

(歯科衛生士 女性

患者様目線で「きれい」を意識します

自分が映し出された動画を見て、できているつもりでいたことが出来ていなかったことがわかり、愕然としました。美しい姿勢できびきびと動くことを意識します。また、清掃が行き届くように、患者様の目線で常に院内を見渡し、「きれい」を心がけます。

(歯科衛生士 女性

衛生面での気配りも大切

フィードバックの時の動画を見た時、グローブをはめたまま受付にカルテを持って行っていたことを蒲ヶ原先生に指摘していただき、反省しました。患者様の目線になって、衛生についての気配りができるように心がけます。

(歯科衛生士 女性

研修を受けて成長することができました

診察中の受付の中の様子の動画を初めて見て、普段、あまり気にしていないことの中に改善点が多くありました。受付での対応の仕方やグローブの着脱の意味について、改めて考えることができました。また、午後の言葉遣いの講習では、正しい言葉遣いや品格のある言葉を知ることができ、少しだけですが成長することができました。これからは、自分のためだけでなく、医院や患者様のために「何となく」はやめます。

(歯科助手 女性

意識して行動します

今回の研修では、受付での仕事を蒲ヶ原先生に見ていただきました。自分では元気に明るく患者様に対応しているつもりでしたが、まだまだ明るさが足りないと指摘していただいたので、意識して明るくきびきび行動します。

(受付 女性

このエントリーをはてなブックマークに追加

歯科医院 接遇研修(大阪)

投稿日:2016年2月5日

接遇と笑顔を自ら実践します

接客と接遇の違いなどについて、日常生活や仕事上、ぼんやりしていて曖昧になっていたことが多くありましたが、明確に理解することができて良かったです。今回の研修の最重要事項は「接遇」と「笑顔」だと思います。医療現場において、その2つが、いかに大切であるかを認識したので、今から、理事長である私が自ら先頭に立ってそれを実施していきたいと、強く思いました。

(理事長 男性

接遇についての考え方をしっかり学べました

接遇というものがどのような意味かをわかっていない状態で、接遇の向上を考えていました。まず、言葉の定義や考え方を決めてから、どうすればよいかを考える必要があることを反省しました。具体的な技術や方法だけでなく、考え方を先に学べたことで、次回からの研修内容の理解がより深くなると思いました。

(院長 男性)

お天道様は見ている

患者様を含め、いつも他人に顔と声の表情を見られているという意識を持ちます。仕事中も、仕事以外でも、自分を律することがこの医院の名を汚さないことであり、汚すような行動をとらないようにします。

(院長 男性

接遇は生き方そのもの

今回の研修内容は、接遇という、人生や生き方そのもののお話でした。何事も相手の立場に立ち、心を込めておもてなしをする。これは自分と患者様だけでなく、自分とドクターやスタッフにも当てはまることだと思いました。相手に対しても、自分に対しても、心を込めて接するように気を付けます。

(歯科衛生士 女性

どんな時も笑顔と気配り

今日の研修を受講し、接客と接遇の違いがしっかりと理解できました。どんな時も笑顔と気配りを忘れないように心がけます。特に、受付と電話対応は医院のイメージを大きく左右すると思うので、注意していきます。

(歯科衛生士 女性

プロ意識を持って接遇する

患者様の満足の先を目指して、心を込めた接遇をし、日々、笑顔で過ごすことを目標にします。プロだということを意識して、仕事に取り組んでいきたいと思いました。仕事に対しての気持ちをリセットして、一から改善していこうと思います。日々の生活でも接遇の考えを持って過ごしていこうと、心に決めました。

(歯科衛生士 女性

スタッフ間の接遇も大切

いつどこで、患者様に見られているかわからないということを、常に気をつけていかなければいけないと、改めて感じました。また、自分の都合や診療の忙しさにかまかけて、患者様に対する接遇をなおざりにしてはいけないと、強く感じました。そして、スタッフ間の接遇も、とても大切だと感じました。

(歯科衛生士 女性

これまでの自分に反省

今回の研修を受けるまでは、スタッフ間で感じが悪い時や機嫌が悪い時など、どうしてよいのかわからずに悩んでいました。そんな時、ますます雰囲気が悪くなってしまっている自分がいたと思います。そのことを患者様に見られていたかと思うと、患者様に申し訳ないことをしてしまっていたと、反省しました。これからは、自分の感情にとらわれず、患者様と接していきます。

(歯科衛生士 女性

テストしてみてわかったこと

言葉遣いのテストでは、自分が不得意だということもありましたが、テストをすることで自分の知識の浅さがわかりました。受付業務を担当することが多いので、自分の感情などに振り回されず、患者様対応をしていきます。

(歯科衛生士 女性

今までの中で最高の研修でした

今日の研修の前は、とても緊張していましたが、蒲ケ原先生の笑顔と話し方で、とても楽しく、心の引き締まる研修となりました。今まで、接遇研修を何度か受講したことがありますが、こんなにきちんと接客と接遇の違いについて理解したことはなく、今日まで曖昧に仕事をしていたことを反省しました。これからは単なるサービスではなく、その上をいくホスピタリティを意識し、心を込めた接遇で、自分はもちろん、医院のレベルを向上できたらと思いました。人は、いつ、どこで見られているかわかりません。蒲ケ原先生のお話にあったように、朝起きてから夜眠りに就くまで、自分がどの人にもきちんとした接遇ができているかを意識して、日々過ごしていこうと思います。そうすることで、自分の生活も、もっと幸せになるのではないかと感じた研修でした。

(受付 女性

笑顔を絶やさず、患者様に安心と信頼を与える

接遇と接客の違いがよくわかりました。歯科医院もサービス業であり、サービスだけではなくホスピタリティもとても重要だということを学びました。私は受付業務をしていますが、これからも笑顔を絶やさず、患者様に安心・信頼していただける医院になるよう、受付業務を頑張ろうと思いました。

(受付 女性

歯科医院もサービス業だから

今日の研修を受けて、丁寧な言葉遣いができていないことがよく理解できました。また、患者様と接する時の笑顔もできていない時があるので、サービス業だということを意識して、注意していきます。

(事務 男性

チームで目標を持って取り組む

接遇は、患者様に対する思いやりやおもてなしの心を表現したものというだけでなく、共に働くスタッフに対しても必要なのだということを学びました。また、医院の雰囲気の良し悪しで患者様の印象が変わってくるので、チームとして全体で医院を良くしていこうという共通の目標を持つことが大切だと思いました。

(事務 男性)

このエントリーをはてなブックマークに追加
2016年2月
« 前   次 »
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29